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叶っているけど何かがちょっと違う!引き寄せプチ失敗談3つ

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願い事を叶えたり欲しいものをゲットしたかったら、具体的に欲しいものや状況をイメージするのがいいと言われています。そうしないと思っていたのと違うものが手に入ってしまうのだとか。

 

私も「うーん、叶ってはいるんだけど何かがおかしいぞ!?」ということが何度もありました。今日はそんな引き寄せ失敗談のお話です。

 

お金

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まだ独身時代に1Kのマンションで一人暮らしをしていた頃のことです。

 

「毎月のお給料がもう少し手元に残ってくれたらな」と思っていました。「副業する?」「節約する?」と考えていたら、しばらくしてマンションの更新案内が来ました。

 

封を開けてみてびっくり。家賃が次の契約から少し下がるとのことです。引っ越してもいないのに固定費の家賃が下がるなんてびっくり!

 

ただ、本当に「もう少し」でした。下がった金額は2,000円(笑)

 

行きたい場所

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フランスのとある場所がテレビでやっているのを見て、「いつか行ってみたいなあ」と思いました。

 

その数か月後、夫に知り合います。しばらくして、夫の実家は私がテレビで見た場所の近くだということが分かりました。

 

一度行くだけで良かったのですが、まさかその場所とゆかりのある人と結婚するとは考えてもいませんでした。

 

これからは帰省する度にそこに行くことができるなんてラッキー!嬉しい失敗です。

 

夫が話す言語

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結婚する相手は日本語、英語、フランス語、ドイツ語が話せる人がいいと漠然と思っていました。

 

日本語は私の母国語で、英語とフランス語は好きな言葉だからという単純な理由です。深い意味はなかったんですが、なぜかドイツ語も入っていました。

 

そして夫はというと、確かに上に挙げた4か国語を話します。ただ、私が願うときにレベルを指定していなかったからか、日本語とドイツ語はビギナーでした…。

 

具体的に願わないと、こういうことになっちゃうんですね。

 

おわりに

「これは難しいから無理だ」「もう少し簡単なものにしよう」とつい考えてしまいますが、せっかく手に入るのに遠慮したら損です。欲しいものがあったら希望しているままに願えばいいんですよね。

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました♪ 

 

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