オップラ!

フランス、カナダ、バレットジャーナル、そして日々の生活のこと

バレットジャーナル-文房具

バレットジャーナルを始めやすい工夫がされたノート「Scribbles That Matter」、ロイヒトトゥルムと比較しました!

2018年のバレットジャーナルの記事でちょっとだけご紹介したノート「Scribbles That Matter」。日本では残念ながらまだ取り扱いがありません。 が、アメリカのアマゾンが日本への発送を始めたので、今日はこのノートのレビューをします。ロイヒトトゥルムと…

ノート本の監修をさせていただきました!『毎日を特別にするみんなのノートpage2』

この度、ムック本『毎日を特別にするみんなのノートpage2』の2ページを監修させていただきました!本日10月20日発売です。 雑誌のご案内 この本は去年同じ日に発売した『毎日を特別にするみんなのノート』の第2弾。 今回はフラワーアーティスト前田有紀さん…

パリの文房具屋さん「L'ecritoire(レクリトワール)」でお買い物

パリ滞在中、2か所文房具屋さんに行ってきました。一つは先日ご紹介したパピエ・ティグル。 今夏日本橋店オープン予定!フランス発の文房具ブランド「パピエ・ティグル(Papier Tigre)」のパリ本店に行ってきた! そしてもう一つは「L'ecritoire(レクリト…

今夏日本橋店オープン予定!フランス発の文房具ブランド「パピエ・ティグル(Papier Tigre)」のパリ本店に行ってきた!

幾何学模様が印象的なフランスの紙製品を中心とした文房具ブランド「パピエ・ティグル(Papier Tigre)」。日本ではロフトなどで見かけたことがある人もいるかも。 そのパピエ・ティグルのパリ本店に先日行ってきました! 「日本のブロガーですが、ブログに…

【フランスの文房具】罫線が独特なノートや2017年の手帳

家族でインド洋の世界遺産の島レユニオンに来ています。観光はもう少ししてからの予定なので、今は夫の家族とのんびり過ごしています。 今日はBureau Valleeという近くの文房具屋さんに行きました。クリスマスプレゼントに2種類の手帳もいただいたのでフラン…

【大学・大学院留学】日本との授業の違いにも負けない!ノートの取り方3方式をご紹介

私は欧米の大学院への留学経験がありますが、最初はどうノートをとっていいのか分かりませんでした。 授業のスタイルや課題が日本と違う中で、上手なノートの取り方を知っていたら勉強がもっとはかどっていたんじゃないかと思います。 今日は、留学先でノー…

3年間使った「引き寄せる」手帳!はづき虹映さんの 『魔法の手帳』レビュー

今年も残るところ3か月。そろそろ手帳を新調する方も多いのではないでしょうか。私は悩みましたが、今まで使っていた手帳から、バレットジャーナル一本にステップアップすることに決めました。 今までの手帳は3年間使っていました。願いが叶ったり、モチベー…

海外のバレットジャーナルファンおすすめノート「Leuchtturm1917」購入!モレスキンとの違いは?

ノートとペンさえあれば手作りの手帳「バレットジャーナル」は始められます。別に高価なものは必要ありません。コンビニや100均で揃えたっていいんです。 にもかかわらず、海外のほとんどのバレットジャーナルファンたちが2,000円台の「Leuchtturm1917」とい…